P-LIFE
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8月は長かった。
忙しかったこともあってそう感じた。
新しい月に入って気分も新た。

赤ちゃんはみんなそうなのか
風雅も生まれたときには眉毛激薄。
髪の毛のフサフサと妙にアンバランス。

眉毛がないというのは
どこか顔に締りがないようで。
親の自分が言うのもなんだか
お間抜けな雰囲気を醸し出す。
眉毛をしっかりかいている女性のすっぴんも
こんな感じだろうかとも思いつつ。

赤ちゃんも寝ているときは眉毛がなくても
ちゃんと可愛く見えるのだが
縦抱きにして人間らしい位置にすえてみると
なぜか不自然に見える面白さ。

風雅も首が座って縦顔を多く見るようになってきたこの頃
ようやく眉毛が少しずつはっきりしてきた。
そういう風に出来ているんだな、まったく。
うん、なんだかしっかりした顔になったような気がする。

相変わらず理解不能のときに見せる
困ったちゃんフェースが好きで
つい超変な顔を見せつけて彼を追い込むボクであった。
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あんなに力強かった太陽も
9月に入ってちょっとまろやかになった感じ。

窓から入る風は爽やかさを増して
優しく風雅の頬を撫でる。

「何とかの秋」ってよく形容されるけど
うちはなんといっても「食欲の秋」でしょ。

風雅もどっかんと飲んででっかくなあれ。
もうすぐ始まる離乳食もがっつり食べてくれるであろう。
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手の力もついて髪の毛を掴まれたり
わき腹の肉をつままれたりすると
「あいたたたー」かなり痛い。

でもこうやって見るとまだまだ小さな手。
必死に何かを掴んで
一生懸命生きているって感じる。

あー、口に手を入れるので
よだれでベトベトなんだけどね。
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昨日は風雅の3ヵ月健診。
身長60.5㌢、体重5860㌘、発育に問題なし。ホッ。
生まれたときから身長は10㌢、体重は倍以上に成長。

同じ月齢の子がたくさん集まると楽しい。
みんな泣き方が違う。
のんびり派、腕白そう、お嬢様系…
もう個性がしっかり出ていて人間ってすごいなあ。



いやはや、ここに集まった親たちがみーんな
「うちの子が一番可愛い」って思ってるんだろうな。
そう想像して思わす笑えてきた。

問診前には寝てしまった風雅。
ボディチェックでびっくりしてちょい泣き。
BCG接種でも一声泣いて先生を驚かす。
それでもほぼいい子でメニューを完了。
お疲れさま。

ここに集まった赤ちゃんの中から
いつかお友達になる子が出てくるのかな。
そういう縁ってなんだか楽しみだなあ。
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ボクはスポーツテストが嫌いだった。
走ったり、投げたり、跳んだりはいいのだが
上体そらしとか体前屈とかが大の苦手。
そう、体が硬いのだ。

スポーツをやると体が硬いのは致命的。
怪我が多くて大成しない。
そういうところだけは頭が回って早々とリタイア。

そんなわけで赤ちゃんの柔軟さには尊敬の念。
風雅もうつ伏せからグッと体を持ち上げられるようになり。
耐えられる時間も徐々に長くなって。
このまま親に似ないで柔らかいままでいてちょうだいねー。
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昨日はtoonへ。
1ヵ月分伸びた髪の毛をhanaさんにカットしてもらう。
いつ来てもってまだ2度目だけど、とっても気持ちのいいお店。

hanaさんはMyデジタル一眼レフを購入していた。
今までは旦那さまから譲られたカメラで撮影していたそうだが
新愛用機を手に入れ、これからどんな写真を撮るのかなあ。
早速次のお休みに撮りに行きたいと言ってた。
hanaさん、撮った写真見せてくださいね。
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カットの後、チョコビに遊んでもらう。
チョコビは元気いっぱい。
ボクを押し倒さん勢いでペロペロ攻撃。
すんごく可愛い。
いいなあ、うちもワンちゃん欲しいなあ。

遊んでもらったのはTRUCKのソファーの上
とっても座り心地がいい。
ああ、こんな素敵なソファーも欲しい。

って欲しいものばかりじゃないか…。
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毎日、赤ちゃんに接していて驚くことは
昨日までやらなかったこと、出来なかったことを
急に始めてしまうこと。

風雅は下唇を吸い込む表情を予告なしでスタート。
ここ数日で頻度は高まり完全なるマイブームにしている。
あのぽっちゃりした下唇はどこへ隠しちゃったのよお、FUGA!

ヨメの分析によると唾液の分泌がますます盛んになって
それを吸い込もうとしてこんな表情を始めたのでは、とのこと。
確かに最近、何も飲んでないのにちょびっとむせ込んだり。
唾液を飲み込みそこなっている感じだ。

それにしても残暑で汗ばんだ髪型が
すだれ親父っぽくて笑えるのであった。
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なんだかバタバタと足を動かし
いつの間にか体の方向を変えてしまう風雅。
エアスイミングも楽しそうにこなして。
でも、まだおしゃべりできないから「なーんもいえねぇ」

うつ伏せに寝かすと前に進みたくそうに踏ん張ったり。
生まれた頃はあんなに心細かった足が
どんどんたくましくなっていく。すごいなあ。

って、ハイハイするようになる前に
部屋を片付けないと危険じゃないか。ああ、やばい。
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秋晴れのお休み。
内灘の無国籍料理カフェ「animal logic」 でランチ。
遠くに海を望むこのカフェはペルーとアジアと沖縄が
ほどよくミックスされた感じでとってもくつろげる。

ヨメとともに「ネーチャープレート」を食べる。
メーンは彼女「ラフティー」、ボク「鮭のバジルソース」
玄米、大盛りサラダに半熟卵、冬瓜のジンジャー煮、
南瓜のスープ、ゴーヤのチジミと、大満足の味と量。
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内灘といえばもちろんその後は「UNIC」でお茶。
やったね、きょうはロールケーキもあるし
念願だったヨメは大喜び。

風雅は二代目と初対面!
どちらも無関心風なのがおかしいね。
風雅はまだ動物という認識がなく、恐いとも可愛いとも感じないのね。
早く遊んでもらえるようになるといいなあ。

相変わらずよーちんとのおしゃべりは笑顔をいっぱいもらえるし
おいしいものでお腹はいっぱいだし
楽しいお休みはのんびりこっこと過ぎていったのだった。
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お出掛け日和が続く金沢。
芸術村の芝生に寝転がって
緑色の風を感じる。

風の音、水の流れる音、太鼓の練習の音、
聞き慣れない音にちょっと不思議そうな風雅。
水路の水面に反射する光が壁にゆらゆら揺れるのを
興味津々に見つめたり。

平日の公園は人も少なくて、とっても得した気分なのだ。
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一人でも退屈しないで遊べる時間が増えてきた。
ちょっと余裕ありげに見える風雅。

最近は両手を組んでもみもみしたり
一緒に口元に持っていって指をなめたり
手に送られる電子信号もそれを受ける筋肉も
かなりしっかりしてきたようだ。

ちょっと前までは体に比べて短かった手。
左右の動きも連携がとれずバラバラだったのに。
人間の繊細な動きの発達ってすごいことだなあ。
あらためて神様に感謝したくなった。
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お散歩日和が続き昨日も夕方から芸術村へ。
いつか風雅も広々とした芝生を
裸足で思いっきり駆け回らせてあげたい。

実はボクは幼稚園の頃には
裸足で遊ぶのがあまり好きではなかったらしい。
「あんよが汚れる」と足の裏ばかり気になっていたんだって。
あー小さいなあ、オレ…そこんとこは似ないでね。

名残の蝉の声と草むらの虫の音楽。
秋の黄昏時は気持ちよくもあり、切なくもあり。
この季節好きだなあ。

風雅は本日もご機嫌!
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今のところ右利き、左利きってのは
はっきりしない風雅である。
おもちゃを持つ手もほぼ均等。

が、首の傾け方だけは癖がある。
今のところ彼にとって一番のパワーの使いどころだからか。

体を半回転させながら遊んだり、親が何してるか確認したり。
かなりフリーダムに体を動かす。その軸が首。

平らなところでの寝返りももうちょっとで始めるのかな。
おむつ交換が大変になるんだろうな~。
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人気ブログの「ダカフェ日記」を見て
テーブルは座るものでもあると気づいた。なんて。
年賀状は真似してこの上で撮るかい。

岐阜まで買いに行ったテーブルとチェア。
最近手入れしてないしオイル塗りこまないといけないなあ。

風雅、早く一緒にご飯食べたいなあ。
なんかそんなに見つめられると自分だけ食べるの申し訳ないよ。
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昨日は「FRENCH RESTAURANT Makino」の
ホームページ用に秋メニュー撮影。
って、料理写真はゆきネエにお任せ。
ボクはヨメと風雅連れでもっぱら食べる人。
おいしい秋の素材満載の料理を試食させてもらった。

今回もハズレないっすよ。
肉からナッツの香りがするフランス豚のローストや
秋刀魚とインカのめざめのテリーヌなど
手間を惜しまず味は抜群のメニューばかり。

ヨメは「おいしい!」を連発。
分かりました、いつかまた正規のお客として連れていきまっせ。


それにしても何事においても達人というのは
実に簡単そうに作業するものだね。
つまり動きがシンプルで無駄がない。
余計な力が入ってない。
一見、自分でも出来そうな気がしてしまうほど。
やってみれば難しさに驚く。

若きシェフ牧野君はそれに加えて
まったくとっても楽しそうに料理を作る。
こちらまで頬がゆるんでしまいそうな厨房のリズム。

ボクもこんな風に写真を撮れる日がくるといいな。
そんな思いに浸った美味しい日曜の昼下がりだった。
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ボクに抱っこされる時とヨメに抱っこされる時
あきらかに風雅の反応が違うんだなあ。

ボクに求めてるものって「遊び」とか「動き」な気がする。
ヨメからは「癒し」を欲して「甘え」の対象にしている。

抱っこすると「あっちに動いて」「何か楽しいことして」みたいな
アイコンタクト? を感じるわけで。

ただ、眠くて愚図っているときはボクが抱くと
安心感のある空中ベッドが来たと思うのか
おとなしくなることが多い。
そのあたりは骨格の差を体で理解しているのか。

一方、ヨメに抱かれている時は
すごく甘えているのが分かる。
おっぱいの時間じゃなくても胸の辺りに顔をこすり付けたり。
歌を歌ってもらってご機嫌になったり。

で、何かを要求する時はバタバタと暴れて遠慮がない。
男っぽい行動を起こすのはヨメに抱かれている時なんだなあ。

本能的に男性と女性を判別して
それぞれへの対応を変えているように思える。
ヨメの香りとボクの加齢臭を嗅ぎ分けているのか。


よーちんに抱っこされる二代目も甘え顔。
いろんなこと分かっているんだろうなあ。
今の風雅よりは世の中のことを理解してそうだから
絶対分かっているに違いない。

風雅もたくさんの人に抱っこされて幸せ者だ。
まだ人見知りする時期でないので
最近は抱っこされるとかなりの確率で笑顔を見せる。
いっぱい愛されて大きくなってほしいのだ。
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幸せそうに寝ている風雅。
最近、ボクの子どもの頃に似てきたと実感。
ただ、日々顔つきが変わるから
またヨメの遺伝子勢力が押し戻すかもな~。
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風雅がいい子にしてくれるので
3人でのお出掛けも増えて楽しい。

竪町や新竪町へのお散歩&買い物も定番コース。
この日のお昼は「TUBO CAFE」で。

古民家カフェとでもいうのだろうか。
のんびりゆったりソファーでくつろげるので大好き。
名古屋の大須にも似たようなカフェがあって
懐かしさもあってヨメと2人のときはよく来ていた。
風雅は初めて。


1階の奥に個室のような空間があった。
何度も来てたけど、このスペースは初めて。
いやー、風雅もくつろげますなあ。

まるでおうちにいるように落ち着く。
風雅は天井の灯りが気に入ったようで
ミルクを飲みながらガン見。

飲み終わったら興味津々であちこちをチェック。
もちろん抱っこ、視線で方向指示。

ちょっとばかり俗世から切り離された空間で
まったり親子のランチタイムでした。
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先日買った我が家の体重計。
体重50㌘単位で表示。
体脂肪率、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、筋肉量、推定骨量…
勝手にいろいろ調べてくれる優れもの。

とってもお気に入り。
だって体内年齢が「23才」って表示されるんだもん。
うっししししししー。
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4ヵ月に入って
ちょっと、態度がでかくなった風雅。
ベビーカーのバーに足を乗せ
チョイ悪赤ちゃん。

乗せるのは右足のみ。
なるほど利き足は右か。
サッカー選手にするなら
今から左足を鍛えた方がいいのか。


この日、チチハハはcafe Supremeでランチ。
王道のミートボールシチュー美味し。
ヨメのパスタにも手を伸ばす。

もうすぐここで美樹さんのご飯が
食べられなくなってしまうなんて…寂しい限り。
今度はおうちにも遊びに行かせてくださいね。

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風雅の安眠レベル。
バンザイポーズのときは熟睡モード。
力が抜けるからこうなるのかなあ。

なぜ赤ちゃんは眠たいのと戦おうとするのかなあ。
眠いときに泣いたり暴れたり…。
大人だったらさっさと寝てしまうのにねえ。
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朝夕、随分涼しくなってきた。
汗っかき風雅の頭の匂いもかなりマイルドに。
湯上りの姿はステテコ親父に見えるが。

最近、風雅は抜け毛が多い。
しっかりとした毛に生え変わるのだろうが
もともと量が多いので細くて短い赤ちゃんの毛が
あちこちに落ちてたり、湯船に浮いてたり。

本人の首や手のくびれのしわの中にもいっぱい侵入。
お風呂で取るのが大変なのだ。
春秋のペットの毛の生え変わりの時期を思い出す。
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肘から先をあげたまま寝る風雅。
何やら夢でも見て、何かと戦っている様子。

眠るまでは睡魔と戦い
眠ってなお戦うとは
赤ちゃん任務も忙しい。

貧乏暇なしまで遺伝するとはスマン。
とりあえず頑張れ地球を守れ!

最近、起きているときに
こぶしを突き上げていることがままある。
ボクシング?…チャゲアス熱唱?…
君は何をしてるつもりなのかネエ?
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「最近よくおいしそうに咥えてるね、それ」
「おっちゃん、まあこのへんは二本が相場やね」
「そうなんや」
「まあ、寝る前は一本をちゅーちゅーするのもええし」
「へ~」
「調子のいいときは五本ってのもいけるで」
「えっ、片手。そりゃごっついなあ」
「何言ってんの、男ならそのくらいガツンといかなきゃ」
「ほ~」
「こぶしでもいいんやで」
「げっ、それは無理や」
「意外にいけるで。おっちゃんもどう?」
「遠慮しとくわ」

指しゃぶりはバリエーションいろいろ。
そんなに欲張らなくてもと思うのは両手を入れてるとき。
「おえっ」となって自分でもちょっと後悔の表情も。

笑えるのはタオルや服をつかんで口元に持っていくのだけど
しゃぶっているのは指というフェイント。
自分では何をなめているつもりなのだろうか。

そんなわけで最近口の周りや指がべとべとする風雅。
抱っこのときはみなさまもご注意ください。
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風雅の足、ただいま10㌢ジャスト!
キック力かなり向上中。
たまにいい蹴りをいただいております。
押忍! 勉強になりました。

それにしても動きが面白い。
赤ちゃんシンクロあったら笑えるのにね。
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テツの行きつけのジャズバー「RIVERSIDE」に
連れて行ってもらって一目惚れしてしまったマスターの尾田さん。
ちなみにそっち系の惚れたではありませんので、念のため。

一見恐そうな風貌とギャップのある優しい笑顔。
被写体として撮ってみたいと思ったわけ。
で、2回目にお店に行ったときにお願いしてみたのだ。



酒瓶が並ぶカウンターの中はホームグラウンドのせいか
とってもしっくりきて、かっこいいなあ。
バーテンダーって何か訳ありの感じがいい。
客の話を何でも受け止めてくれそうな奥の深さ。

尾田さんどうもありがとうございました。
今度はぜひセミヌードを撮らせてくださいね。
その前にジャズのプレーも見に行かなくちゃ。
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金曜の夜は「Cafe Supreme」で伊藤大輔くんのライブ。
「紡~つむぎ~」と銘打った全国ツアー。
楽器を使わないでエフェクターという機材で
自分の声を和音やコーラスに使ってマイク一本で聴かせた。

彼の声はホントに素敵だ。
歌声はもちろん、朗読の声も心に染み入るようで。
まさに天から与えられた宝物。

宝物ついでではないがルックスも抜群で
ライブの最中ということで控えめにニコンを唸らすボク。

ゆきネエの写真もお茶目で可愛いけど
正攻法で撮ったボクのもどう? 大輔くん。笑
フライヤーはゆきネエだけど、何かに使う写真のオファーないかな。笑
それはともかく今度は撮影に同行させてね。

で、ファンのためにアルバムも作ったのでよかったらこちらへ。
 (Click!) 


この夜はかなりあやしい空模様。
実は彼はとんでもなく雨男なんだとか。
ライブで、その話をした直後に一気に雨脚が強まった。
集まった50人のお客さん大うけ。
もちろん歌声ですべての人を魅了したのは言うまでもない。

「たくさんの人が僕を知ってくれてる、ってのを目指してるんじゃなく
 僕がたくさんの人を知っているようになりたいんです」

なかなかいい言葉ではないか。
ファインダーの中でキラキラ輝く瞳が彼の人柄を語るようで。
音楽が好きでひたむきにまっすぐつきつめようとしている若者。

この道より我を生かす道なき、この道を歩く。
こんな言葉を思い出した雨の金沢の夜だった。

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最近「お父さん似だね」と言われることが多くなった。
自分でも確かにそう思う。
ボクの子どもの頃の顔に似てきてるような。

ついこの前まではヨメとボクとかなり混在していたのに
今は顔についてはボク遺伝子が活躍しているようだ。
また、どんどん変わるんだろうけどね。

性格についてはまだ判然しません。
悪いところが似るのでは、と恐れております。
ヨメに突っ込まれないことを祈るばかりです。
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ゆりぴーと内緒話。
大受けの風雅。
こちょこちょと耳がくすぐったいのは
大人と一緒なんだろうか。

風雅は朝の寝起きがいい。
赤ちゃんってみんなそうなのかな?
夜はグダグダすることもあるのに。
毎朝8時頃に目覚めて機嫌良く笑っている。
いやー、そんなあなたを父は尊敬しちゃいますよ。

よく笑ってくれるのが何より元気づけられるなあ。